私に合ったVRはどれ?おうちで旅行・エア観光するにはどのVRか比較

エア観光

こんにちは、ゴロゴマです。

今回はVRが欲しいけど、VRに詳しくないし・・・・という方へ向けた記事となっております。

おうちで過ごすためにあなたにピッタリのVRをご紹介します!!

 

こんな人におすすめ!!

  • 家にいる時間多いし、VRほしいなぁ~
  • VRってどのくらいの値段するの?
  • 私に合ったVRが欲しい!!
ゴロゴマ
ゴロゴマ

お手軽にVRを使った、おうちでの楽しみ方はコチラ!▼

エア観光!おうちのVRをつかって、旅行気分を本気で味わう方法
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結論!値段別!おすすめのVR一覧はこれじゃー

 

名前 なんのこっちゃ? 値段 特徴 メリット デメリット どんな人におすすめ
スマホVR
ex:
ハコスコCard Bord
スマホオンリーのVR 1000円前後 スマホアプリでVR体験ができる アプリの変化が進めば遊べるゲームも増えてくる VR感は少し低い お安くスマホだけでVRを楽しみたい人
PSVR
PlayStation VR
プレイステーション出してるVR 3万5千前後 プレイステーションのゲームソフトをVRで楽しめる 難しい知識がなくても気軽に楽しめる 映像酔いしやすい 一人でプレーしたい人

プレイステーション4のソフトで遊びたい人

Oculus
Quest
PCやPS4などの外部機器が必要ないVR
(スタンドアロン型VRヘッドセット)
5万~6万 パソコンなしでワイファイでVRを楽しめる パソコンがいらない 同時に何人も接続して遊ぶゲームには向いていない 一人でプレーしたい人

大人数のオンラインゲームをやらない人

Oculus
Rifts
パソコン接続するVR 4万~5万円 映像美は一気にあがる 現在技術最高レベルのVR体験ができる フルトラッキングができない PCVRをお安めに楽しみたい人
VALVE
INDEX
高解像度のVR 13万~14 ▲上に同じ コントローラーで指が5本それぞれ自由に動く パソコンを揃えると値段が少し高め 全力で楽しみたい人
VIVE
PRO
▲上の+αのVR 16万~17万 ディスプレーが有機EL フルトラッキングか可能 ▲上に同じ 全力で楽しみたい人

 

そもそもVRとは

VRってなに~?

Virtual Reality(バーチャル・リアリティー)」の略で、「仮想現実」とも言われます。VRの特徴は名前の通り、「目の前にある現実とは違う現実を体験できる」ことです。

ゴロゴマ
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こんなかんじ!

Pico G2 4K, VRは4Kの新時代へ

VRの選び方は?

ゴロゴマ
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いっぱいVRってついてるけど何を見たらいいの?

そんな疑問をもつアザラシも多いと思います。そこで3つに絞ってみる点をまとめます。

映像解像度

解像度はVRを選ぶ上で最重要項目です。

解像度って?

横と縦にどのぐらいのマス・区画があるのかということです。 このひとつの点・区画を、画素、ドット、ピクセルといいます。

改造度が顔だけ低いとこんな感じ▼

ゴロゴマ
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なっなんか怖い・・・・

上の写真は少しオーバーですが、改造度が低いとVRで見る映像に人物の表情や周囲の景色がぼやけてしまいます。

そのため、もしあなたが2種類のVRで迷ってて決め手に困る!というときは

VRではできる限り解像度の高いもので発色が鮮やかなものを選ぶことをおすすめします。

ゴロゴマ
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せっかくの仮想現実を楽しみたいのにリアリティーがなくなったらもったいないよね。

パソコンにつないでVRをつないでやるか

パソコンにつなぐと性能がアップするので高機能のVtuberや高画質のゲームを楽しみたい方はパソコンにつなぐタイプをおすすめします。

無線のVRの場合は基本的に接続がwifiなので何十人もつないで遊ぶゲームとなるとかなり厳しいです。

トラッキング機能

トラッキング機能もVRを選ぶ時のポイントになります。

トラッキング機能とは

トラッキング機能とはネットワーク上の装置と通信できるかどうかを常時監視する機能です。

簡単に言うとVRの動きをしっかり映像がついてこれるか、になります。

トラッキング機能の性能が低いとトラッカーという道具を別途買って性能をよくします。

ゴロゴマ
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トラッカーがある場合とない場合の動きの差がこんな感じ▼

【HTC VIVE】VIVEトラッカー有無比較検証 #VIVEトラッカー #VRヘッドセット #VTuber

トラッキング機能が低かったり、トラッカーを付けないと

映像に動きが反映されるまでに時間がかかったり、動きがロボットみたいにカクカクしてしまします。

体に合うか合わないか

体に合うあわないも非常に大切です。

HMD(ヘッドマウントディスプレイ)が頭のサイズに合わなくて、ぴったりフィットしなくて頭を痛めてしまったりします。

HMDとは

HMD(=ヘッドマウントディスプレイ)といい、ゴーグルやヘルメット、メガネのように、頭に取り付ける装着するディスプレイ装置のことです。

また、車酔いするような感じと似たような、VR酔いというものもあります。

人にもよるのですが、VR酔いが慣れるまで時間のかかる方もいるので近くの家電量販店で一度体験してみてもいいと思います。

おすすめVR

ゴロゴマ
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解像度?トラッキング機能?HMD?・・・・待って待って~

そこまで気にしなくても今回は初めての方でもわかるように値段別にどんなVRがあるのか紹介していきます!

1.スマホVR

VR本格的に遊びたいとなるとPCが必要だったりするんですけれども

ゴロゴマ
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VRってどんな感じなんだろう

と思うアザラシさんならスマホVRから始めてみるのはいかがでしょうか?

 

ハコスコっていう段ボール製VRゴーグルがあるのでそれにお手持ちのスマホを組み合わせれば手軽にVR映像を楽しむができます。

基本的にはゲームというよりも映像体験メインなんですけれどもVR感覚を味わうには手頃でいいかなと思います。

スマートフォンアプリでハコスコアプリやGoogleカードボードアプリをインストールすると色々な映像が見れます。

ゴロゴマ
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ハコスコアプリは360℃映像のケースが多くて立体映像が少ないかな

アプリはgoogle cardbord アプリがおすすめです。チュートリアルがしっかりしてるので体験するならまずこちらをオススメします。

2020年から5G(大きなデータを一気に送受信できる時代)が来たのでVRのような超巨大データ通信が必要な物もモバイル端末で手軽に楽しめるようになります。

スマートフォン自体の性能も年を追うごとにどんどん行動していきますしVRゲームやサービスは今後普及していくと思います。

お値段も手持ちのスマホの値段を除けばダンボール型ディスプレーVRゲームの「VR彼氏」などは女性に人気です。

デメリット
  • 安いだけあって、立体映像としてはもの足りないかもしれない
  • ゲームとして、アプリが少ない
メリット
  • 格安でお手軽にVRが楽しめる
  • アプリの変化が進めば無料で楽しめるゲームも増えてくるかも
  • 雰囲気楽しみたい方向け

 

2.PSVR(PlayStation VR)

おすすめVRの2つ目として、プレイステーションが出したVRになります。プレイステーション4を持ってる人ならお買い得なんじゃないかなと思います。

最近ですとプレイステーションVR+ヘッドセット一式+ソフト というものも出ていてかなりおすすめです。

ゴロゴマ
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プレステ、ゲーム、VR・・・・!!

しかし、あくまでPlayStationの専用のものなので他の分野でチャットとかその他のPCゲームで遊びたいとなると難しいです。

反対に、プレイステーション4でしか遊べない専用タイトルもあり、何よりゲームの質がとっても良いです。

メモ・参考
  • VRゲームは今現段階では、糞ゲーが多いです。開発自体がすごく難しくコントローラーを動かしてキャラクターが前に進めば上出来なんだそうです。
  • PCゲームの方がタイトルの数で言えば多いのですがその中でまともに遊べるのはかなり少ないです。

その点、PSVRのゲームは一定以上のクオリティは保証されていて難しい知識なくすぐ遊べるのがゲーム機のいいところです。

youtuberのヒカキンもこのように遊んでいました▼

PSVRでサメに襲われて心臓止まりかけたwww【プレイステーション VR】

PCのVRと比べると性能が劣る部分があり、乗り物酔いしやすいという欠点もあります。

ゴロゴマ
ゴロゴマ

これはヒカキンと同じゲームソフト付きだよ♫

デメリット
  • 乗り物酔いしやすい
  • PCよりは性能は劣る
メリット
  • プレイステーション4を持っている人ならお買い得
  • ヘッドセット一式やソフトとセットで買えるものもある
  • 難しい知識がなくても気軽に楽しめる

3.Oculus Quest(オキラス クエスト)

おうちでエア観光するためのおすすめVRの3つ目は、Oculus Quest(オキラス クエスト)です。最大の特徴はPCのいらないスタンドアロン型のHMD(ヘッドマウントディスプレイ)です。

64ギガモデルと128ギガモデルの2つあって値段は5万から6万円ぐらいプレイステーションVR一式揃えるよりもちょっとお値段安いです。

Oculus QuestのすごいところはPCがいらないことに加え、6DoFという(体を前後左右上下)空間の中を自由に歩き回れることです。

6DoFって?

6DoF:

ただ立体映像を見てるってだけではなく、自分の足で歩いて手に持って触わるという体験ができるようになります。まさにVRの世界に入り込みたい人はとてもお買い得です。

スタンドアロン型(インターネットなどのネットワークにつながっていない状態)なので特にケーブルとか他に必要なものはなくてそれひとつで動き回れるので自由度はかなり高いです。

3DoF:

HMDは基本的にその場で座って首だけ動かせるっていう感じの3DoF(頭を左右上に向ける)です。

人気のVRゲーム、beat saberやVRChatも6DoFのOculus Questでなら遊べます。

しかし、PCと繋いでいないのでPCVRと比べるとスペックがかなわないです。

「パソコンなくてもあのPCVRでもそのまま遊べる」って思って買うとちょっと後悔しちゃうかも

性能を簡単に言えば基本的にはスマートフォンでここまで出来るのっていう驚きには間違いないですが、接続が基本WiFiで繋ぐことになるので部屋でチャットのような何十人も同時接続して遊ぶゲームってなると厳しいです

ゴロゴマ
ゴロゴマ

負荷も少ない限られたアバターや空間に5、6人集まってゲームするのが限界だろうね~

PCと比較すると立体感もちょっと薄くてちょっと弱いです。VRならではという仮想現実にいるかんじというのも弱いです。

「Oculusリンク」というPCに繋いで遊べる拡張要素もありますがOcilusRiftSのほうがいいです。

一人で遊ぶとしたらOculus Questはおすすめです。

ゴロゴマ
ゴロゴマ

64GBと128GBの二種類あるから気をつけてね!

容量は64GBだとスマホと変わらないから128GBのほうがおすすめかな~

デメリット
  • 同時に何人も接続して遊ぶゲームには向いていない
  • PCより立体感が薄い
  • パワーアップもできるがそれならOcilusRiftSの方がいい
メリット
  • PCがいらない
  • 6DoFで空間の中を自由に歩き回れる
  • 一人で黙々と遊ぶならgood

 

4.OcilusRiftS(オキュラスリフトS)

おうちでエア観光・旅行するのにおすすめのVRの4つ目はOcilusRiftSです。

このレベルになってくると、強いPCが必要になるので一気に値段が跳ね上がります。

ゴロゴマ
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でも最高レベルのVR体験ができるよ!!

ただOcilusRiftSはPCVRの中ではかなりお値段はお手軽です。OcilusRiftS自体の値段が5万円でOculus Questとそんな変わらないです。

PCが15万円ぐらいと考えて、あわせて20万円程度で遊べます。

ここまで来れば一通りのやりたいことはできるかなって感じです。

VIVE proや、VIVE INDEXと比べるとやや画素数が低くインサイドアウト形式(頭についたカメラで動きを検知する方式)なので性能がちょっと弱い点があります。

また、トラッキングの性能が弱く、フルトラッキングができないので、足や腰を動かせないので自由度が下がります。

Kinect使って無理矢理にフルトラッキングのようなことが出来ますがPCの知識が良くないのとそれほど制度も良くないです!

ゴロゴマ
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さっき見たやつの右側ね▼右側もたしかに動きがカタイよね

【HTC VIVE】VIVEトラッカー有無比較検証 #VIVEトラッカー #VRヘッドセット #VTuber

ハイエンドVRコンテンツが遊べるっていうコスパは魅力的です。VRchatもOculus Rift Sで遊んでる人たくさんいます。

ゴロゴマ
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64GBと128GBの二種類あるから気をつけてね!

64GBだとスマホと変わらないから128GBのほうがおすすめかな~

デメリット
  • VIVE proや、VIVE INDEXと比べるとやや画素数が低く
  • フルトラッキングできない
  • トラッカーをつけても微妙
メリット
  • 現在技術最高レベルのVR体験ができる
  • PCVRの中ではかなりお値段はお手軽
  • ハイエンドVRコンテンツが遊べるコスパはいい

5.VALVE INDEX(バルブインデックス)12万5800円

おうちでエア観光・旅行できるおすすめVRはVALVE INDEX(バルブインデックス)です。

HMD(ヘッドマウントディスプレイ)で両面2880×1600の高解像度に最大144hzのリフレッシュレートです。

ゴロゴマ
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めっちゃ映像綺麗でとても滑らかな動きをして映像美はこの後説明するVIVE pro並だよ~

初代のVIVEやWindows MRは安く手に入りますが映像体験の質が全然違いますので安く手に入れても損をするでしょう。

視野角が130℃で広いというメリットもありますが、実際は被った感じだったとVIVE proと変わらないです。

コントローラーで指が5本それぞれ自由に動くっていうのも魅力はありますが、操作はずっと癖があるかもって面白いのか握力も検知するところです。

指の動きや力の加減とか実際の手と同じような操作感でVRの没入感を味わえますが、今その技術を反映したゲームしてるのはチュートリアルで遊べるゲーム以外ではほとんどないです。

トラッキング機能がOcurusRiftSとは違ってルームトラッキング形式(身体の動きを綺麗に読み取ってくれて手を後ろに持ってくとかで足を動かすとかた動きも可能になる)です。

足とか腰とか動かしには別途トラッカーが必要になるんですが1個1万2千円ぐらいするので

腰×1 足×2 取り付けると考えると3万6千円ぐらいです。高いですが、3万6千円の価値は確実にあります。

ゴロゴマ
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トラッカーはこれだよ~▼

 

ゴロゴマ
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本体はアマゾンにも楽天にも本体はうってないやぁ~公式ホームも今は全部売り切れだよぉ~

アマゾンのパソコンの周辺機器からそろえてもいいかも▼

デメリット
  • 本体12万5800円+トラッカー3万6000+PCで計30万する
  • 技術を反映したゲームが現状少ない
メリット
  • 30万分の価値は間違いなくある
  • 映像美がとても綺麗
  • 視野角が130℃で広い
  • コントローラーで指が5本それぞれ自由に動く

6.VIVE pro(バイブプロ) 16万

おうちでエア観光・旅行できるおすすめVRは6つ目はVIVE proです。

 

解像度はVALVE INDEXと同じ両眼に2880×1600です。

VALVE INDEXはディスプレーが液晶に対してVIVE proは有機EL使ってるところがポイントです。

有機EL
  • 通常のディスプレイだと映像が白っぽくなりがちになる。
  • 有機ELは発光方法がよりリアルに近い深い色を出すことができます

 

解像度が高ければ高いことですしリフレッシュレートも高い程良いです。VIVE proもルームスケールトラッキングなのでトラッカーを購入すれば身体を自由が聞きます。

トラッカーの値段は14万円ぐらいで売ってますのでVALVE INDEXとそんな変わらないです。


デメリット
  • パソコンと合わせると少し高め
メリット
  • フルトラッキング
  • 体感の映像美が一番いい
  • リフレッシュレートも高い

 

ちなみに・・・

VIVE cosmos は解像度が2880×1700ですが、映像が液晶で有機ELではないので体感はVIVE proの方が上です。また、トラッキングも後ろの動きに弱いので、他の方をお勧めします。

いきなりVRの購入できないし勇気がないかたへ

ゴロゴマ
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電子機器類買ったことないし、いきなり高額なのは買えないよぉ~

「VRについてもわかったし買っちゃおう!」とできる方がいらっしゃれば、いいのですが、いきなり高額商品で失敗したら怖いもの。そんなときは以下の3つの方法を利用して、VR体験してみるのはいかがでしょうか?

Rentio

VRの購入できないし勇気がないかたへはRentioをご利用されることをお勧めします。

こちらはOculus Questの貸出を行っています。1週間ごとの貸出料金でVRのレンタルすることができます。

ゴロゴマ
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どっちの機材にしようか迷っている人や

短い期間でいいから、VRで遊びたい人はこれがおすすめだよ♪

Rentioをチラ見してみる

Atoness

AtonessはVRをレンタルする方法の2つ目はVR機材専門のレンタルを行っているレンタルネットショッピングサイトです。

 

VR対応のゲーミングPCや周辺機器の貸出も行っていて、自分に合う機材を見つけたい方にはこちらもお勧めです。

Atonessをチラ見してくる

TUKUMO VR館

「レンタル代にお金はかけたくない!!」って人は秋葉原のTUKUMO VR館は無料でVRの体験会も行っているのでVR機材を体験したい方はこちらを覗きに行ってみてもいいかもしれません。

地図の中心へ
交通状況
自転車で行く
乗換

まとめ

最後におさらいです!下の表の上がお手軽にVRを楽しめて、下に行くほどより本格的なVRを楽しむことができます。

名前 なんのこっちゃ? 値段 特徴 メリット デメリット どんな人におすすめ
スマホVR
ex:
ハコスコCard Bord
スマホオンリーのVR 1000円前後 スマホアプリでVR体験ができる アプリの変化が進めば遊べるゲームも増えてくる VR感は少し低い お安くスマホだけでVRを楽しみたい人
PSVR
PlayStation VR
プレイステーション出してるVR 3万5千前後 プレイステーションのゲームソフトをVRで楽しめる 難しい知識がなくても気軽に楽しめる 映像酔いしやすい 一人でプレーしたい人

プレイステーション4のソフトで遊びたい人

Oculus
Quest
PCやPS4などの外部機器が必要ないVR
(スタンドアロン型VRヘッドセット)
5万~6万 パソコンなしでワイファイでVRを楽しめる パソコンがいらない 同時に何人も接続して遊ぶゲームには向いていない 一人でプレーしたい人

大人数のオンラインゲームをやらない人

Oculus
Rifts
パソコン接続するVR 4万~5万円 映像美は一気にあがる 現在技術最高レベルのVR体験ができる フルトラッキングができない PCVRをお安めに楽しみたい人
VALVE
INDEX
高解像度のVR 13万~14 ▲上に同じ コントローラーで指が5本それぞれ自由に動く パソコンを揃えると値段が少し高め 全力で楽しみたい人
VIVE
PRO
▲上の+αのVR 16万~17万 ディスプレーが有機EL フルトラッキングか可能 ▲上に同じ 全力で楽しみたい人

もしこれ、買ってみようかな~というのがあったら

 

品名 のぞきに行ってみる
スマホVR
ex:
ハコスコCard Bord

PSVR
PlayStation VR

Oculus
Quest

Oculus
Rifts

VALVE
INDEX

※現在アマゾンにないためトラッカーのみ表示

VIVE
PRO

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